2012年01月12日
いちばん桜
オリオンビールでは毎度おなじみ、この時季になると発売される「いちばん桜」を買いました。
年末から桜の季節までの期間限定で、毎年ラベルデザインが変わります(中身は通常ラガーと同じらしいです)。
過去二回、日本でも一番最初の桜まつりを八重岳に見に行きました。
今年は、桜が最終盤の頃に見に行く予定です。
川崎に地下街にある「わした川崎アゼリア店」で購入。
ついでにルートビアも。
年末から桜の季節までの期間限定で、毎年ラベルデザインが変わります(中身は通常ラガーと同じらしいです)。
過去二回、日本でも一番最初の桜まつりを八重岳に見に行きました。
今年は、桜が最終盤の頃に見に行く予定です。
川崎に地下街にある「わした川崎アゼリア店」で購入。
ついでにルートビアも。
2011年08月07日
締め切りだそうです
第27回NAHAマラソン、2011年8月6日(土)午後6時に定員の2万5千に達したそうです。
大会の公式HPに載ってました。
受付終了だそうです。
週明けから今年の申し込みが始まって、正味6日間で定員に達したことになる。
早いのか遅いのか?
よく分からない。
ただし、言えることは、申し込みが始まって申し込めば走ることができる、それくらいの時間的余裕があるということ。
例えば、東京マラソンだと抽選をくぐり抜けなければならないので、たとえ落選したとしても「運がなかった」ということになるが、NAHAマラソンの場合、締め切り後だったら申込者本人の責に帰するということになるだろう。
NAHAマラソンは、走ろうと思えば走れる大会にまだ留まっている。
来年以降はどうなのだろうか?
今年は定員制にして2年目、6日間で受付締切り。
もし今年と同じような募集要項で来年以降も実施すると仮定するならば、受付締切日が徐々に早まる傾向になるだろう。
なぜなら、締切が過ぎてしまい申し込めなかった人たちがより早めに申し込みをするようになるだろうから。
走りたくても走れないという大会になってもらいたくないというのが個人的な見解。
あの和気あいあいとした雰囲気はひとりでも多くの人に味わってもらいたいから。
市民ランナーの数が今後も上昇カーブを描いていくならば、NAHAマラソンも抽選なんていうことになる可能性は残る。
だが、例えば定員増加で対応するなど、最終的に抽選回避する手段はいろいろあるだろう。
今後も推移を見守っていきたい大会だ。
そういえば、自分自身はまだ申し込みを済ませていない。
受付初日にネットで手続きをしたが、入金がまだ。
確かコンビニでの受け付け最終日が8月8日(月)だったような気がする。
入金するか否かは、明日までじっくり考えたい。
大会の公式HPに載ってました。
受付終了だそうです。
週明けから今年の申し込みが始まって、正味6日間で定員に達したことになる。
早いのか遅いのか?
よく分からない。
ただし、言えることは、申し込みが始まって申し込めば走ることができる、それくらいの時間的余裕があるということ。
例えば、東京マラソンだと抽選をくぐり抜けなければならないので、たとえ落選したとしても「運がなかった」ということになるが、NAHAマラソンの場合、締め切り後だったら申込者本人の責に帰するということになるだろう。
NAHAマラソンは、走ろうと思えば走れる大会にまだ留まっている。
来年以降はどうなのだろうか?
今年は定員制にして2年目、6日間で受付締切り。
もし今年と同じような募集要項で来年以降も実施すると仮定するならば、受付締切日が徐々に早まる傾向になるだろう。
なぜなら、締切が過ぎてしまい申し込めなかった人たちがより早めに申し込みをするようになるだろうから。
走りたくても走れないという大会になってもらいたくないというのが個人的な見解。
あの和気あいあいとした雰囲気はひとりでも多くの人に味わってもらいたいから。
市民ランナーの数が今後も上昇カーブを描いていくならば、NAHAマラソンも抽選なんていうことになる可能性は残る。
だが、例えば定員増加で対応するなど、最終的に抽選回避する手段はいろいろあるだろう。
今後も推移を見守っていきたい大会だ。
そういえば、自分自身はまだ申し込みを済ませていない。
受付初日にネットで手続きをしたが、入金がまだ。
確かコンビニでの受け付け最終日が8月8日(月)だったような気がする。
入金するか否かは、明日までじっくり考えたい。
タグ :NAHAマラソン
2011年08月04日
2011年08月01日
NAHAマラソン、申し込み開始
第27回NAHAマラソン、今年の申し込みが始まりました。
2011年8月1日午前0時にインターネットで受付が始まったので、必要事項を記入してエントリー。
といっても、過去数年とのパターンとは違います、個人的には。
例年だと直ぐに入金してエントリーが完了ということになるのですが、肝心なのはエントリーフィーの支払いです。
クレジットカード、金融機関からの振込み、コンビニ支払いなど、それらを経て初めてエントリー完了と言えるのです。
今年の場合、まだ入金していません。
と言うのは、今年に限っては参加を躊躇しているからです。
第20回大会から連続エントリー、たまにはNAHAマラソン当日を自宅で過ごすのもありなのかなぁ?なんて思うようになったからです。
そんな今までとは違った気持ちがありました。
でも、いざ申し込み開始となると話しは別です。
申し込みました、とりあえずは。
ほんとうの意味での、「とりあえず」です。
入金の締め切りが8月の8日、ちょうど一週間先です。
ほんの数日ですがじっくり考えたいと思います。
参加する気になれば、その時はコンビニに行って入金する。
参加する気持ちが起きなければ、その時はそのまま。
もちろん、たとへ8日までに入金を済ませたとしても定員の2万5千人に達してしまい、決められた手続きを経て参加料が返金になるということも無いではありません。
ただし、去年の例を考えると、どうも参加人数は定員の2万5千人を若干上回っていたようです。
というのは、スタート前のゼッケン番号順の整列で25001番以上の番号の列があったような。
もちろん、少ない数のゼッケン番号は欠番になっているのがあるはずです。
でも、確か新聞発表で総エントリー数が2万5千人を上回っていたのは事実のようです。
参加受付方法がインターネットや金融機関などの窓口受付など、多岐に渡っているので、「先着順」という規定を厳密に適応するのはやや無理があるでしょう。
加えて、沖縄特有のいわゆる「てーげー」なところも定員オーバーでもよしとしてしまうのでしょう。
いや、何はなくとも、一昨年までは参加人数制限なんて無かったんですからね。
運営サイドの「柔軟な」対応の賜物でしょう。
さて、色々と書きましたが、入金締め切りまでじっくり考えたいと思います。
現段階では、入金しないでそのまま放置の可能性が高いです、敢えて言うならばですが。
すでに自宅から電車で行けるところの大会にエントリー済みなので(11月)。
その次が、念の為に入金してエントリーを完了させるも、NAHAマラソン当日には走らないというパターン。
これだと、5千5百円がパーになってしまいますが、入金さへすれば走る権利を買うことができるので、これまた考慮中ということです。
たとえ今年のNAHAマラソンを走らなくともこれで未来永劫縁が切れるというわけではありません。
その次の年でも、条件が整えば走りたいです。
ただし、沖縄以外のマラソンもどんなものか、ちょっとくらいは覗いても良いのではないかなぁ?と思うように傾きつつあるのも十分に認識してます。
2011年8月1日午前0時にインターネットで受付が始まったので、必要事項を記入してエントリー。
といっても、過去数年とのパターンとは違います、個人的には。
例年だと直ぐに入金してエントリーが完了ということになるのですが、肝心なのはエントリーフィーの支払いです。
クレジットカード、金融機関からの振込み、コンビニ支払いなど、それらを経て初めてエントリー完了と言えるのです。
今年の場合、まだ入金していません。
と言うのは、今年に限っては参加を躊躇しているからです。
第20回大会から連続エントリー、たまにはNAHAマラソン当日を自宅で過ごすのもありなのかなぁ?なんて思うようになったからです。
そんな今までとは違った気持ちがありました。
でも、いざ申し込み開始となると話しは別です。
申し込みました、とりあえずは。
ほんとうの意味での、「とりあえず」です。
入金の締め切りが8月の8日、ちょうど一週間先です。
ほんの数日ですがじっくり考えたいと思います。
参加する気になれば、その時はコンビニに行って入金する。
参加する気持ちが起きなければ、その時はそのまま。
もちろん、たとへ8日までに入金を済ませたとしても定員の2万5千人に達してしまい、決められた手続きを経て参加料が返金になるということも無いではありません。
ただし、去年の例を考えると、どうも参加人数は定員の2万5千人を若干上回っていたようです。
というのは、スタート前のゼッケン番号順の整列で25001番以上の番号の列があったような。
もちろん、少ない数のゼッケン番号は欠番になっているのがあるはずです。
でも、確か新聞発表で総エントリー数が2万5千人を上回っていたのは事実のようです。
参加受付方法がインターネットや金融機関などの窓口受付など、多岐に渡っているので、「先着順」という規定を厳密に適応するのはやや無理があるでしょう。
加えて、沖縄特有のいわゆる「てーげー」なところも定員オーバーでもよしとしてしまうのでしょう。
いや、何はなくとも、一昨年までは参加人数制限なんて無かったんですからね。
運営サイドの「柔軟な」対応の賜物でしょう。
さて、色々と書きましたが、入金締め切りまでじっくり考えたいと思います。
現段階では、入金しないでそのまま放置の可能性が高いです、敢えて言うならばですが。
すでに自宅から電車で行けるところの大会にエントリー済みなので(11月)。
その次が、念の為に入金してエントリーを完了させるも、NAHAマラソン当日には走らないというパターン。
これだと、5千5百円がパーになってしまいますが、入金さへすれば走る権利を買うことができるので、これまた考慮中ということです。
たとえ今年のNAHAマラソンを走らなくともこれで未来永劫縁が切れるというわけではありません。
その次の年でも、条件が整えば走りたいです。
ただし、沖縄以外のマラソンもどんなものか、ちょっとくらいは覗いても良いのではないかなぁ?と思うように傾きつつあるのも十分に認識してます。
2011年07月16日
2011年07月11日
2011年07月05日
NAHAマラソン、開催日正式決定
第27回NAHAマラソン、例年通り12月の第一日曜日。
エントリーの申し込みは2011年8月1日から同月31日まで。
定員は2万5千人、先着順。
先着に達したらその時点で受付終了とのこと。
現段階で発表されている情報だと、去年から変更された点はない模様。
定員制になって初めての大会となった去年の26回大会。
定員に達したのが13日の金曜日。
申し込みができなかった人が、若干急いで申し込むだろう。
とすると、去年よりもやや早めに締め切りになりそう。
エントリー申し込みまでに、大会公式サイトのトップページも更新されるだろうから、念のため注視。
エントリーの申し込みは2011年8月1日から同月31日まで。
定員は2万5千人、先着順。
先着に達したらその時点で受付終了とのこと。
現段階で発表されている情報だと、去年から変更された点はない模様。
定員制になって初めての大会となった去年の26回大会。
定員に達したのが13日の金曜日。
申し込みができなかった人が、若干急いで申し込むだろう。
とすると、去年よりもやや早めに締め切りになりそう。
エントリー申し込みまでに、大会公式サイトのトップページも更新されるだろうから、念のため注視。
タグ :NAHAマラソン
2011年07月04日
2011年06月21日
今年の一本はどこに??
2004年からほぼ毎年マラソンに出てきた。
「ほぼ」というのは2009年が未出走、エントリーをしたもののDNSだった。
それを取り返すべく、2010年は二本走った。
初マラソンがNAHAマラソン。
初以来ずっとエントリーはしている、つまりずっと昨年の大会までTシャツはもらっている。
今年はどうしようか?
NAHAマラソンを走らなくても・・・という選択肢を考えられるようになってきた。
いろいろあって、考えが少しではあるが変わってきた。
だから、今年はエントリーするのかどうかは分からない、現段階では。
去年の今頃は(昨年の)エントリーを今か今かと待ち構えていたが。
もし、NAHAマラソンをスキップするとなると、一年に一本のマラソンが途絶えてしまうことになる。
来年複数本走って取り返せばいいという理屈は十分成り立つが、来年になって二本走る気力・体力があるかどうか?
加齢とは全く無縁であるというわけでもないので、できるときにできる範囲で物事をこなしていきたい。
もし「一年一本」を自分の意志で捨て去るようなことになるとするならば、それは一気に老けこんでしまうかもしれないという恐れが無いわけでもない。
ということで、今年の一本をどこにするか?
考えてみた。
日程的なものを考えて、候補を出してみた。
一番走りやすそうなのが、湘南国際マラソン。
開催場所が近くだ。
コースはほぼ平坦だし、11月という開催時期も走る者に味方する。
ところが、なんとエントリーの締切が過ぎていた。
厳密に言うと、応募者多数で締めきってしまっていたのだった。
入金者の状況に応じて、二次募集があるかもしれない。
昨年は今年とほぼ同じような募集フォーマットで、かつ二次募集があったように記憶している。
二次募集があったならば、万難を排して申し込もう。
あるとすれば7月の上旬らしいので。
これがだめなら、10月15日(土)の伊平屋ムーンライトマラソン。
申し込み開始と同時に申しこめば参加はできるだろう、恐らく。
ただ、この大会は離島なので天候の悪化で中止ということも考えられる。
確か数年前は2年連続で悪天候(台風の余波)で中止になったらしい。
あるいは、10月23日(日)の久米島マラソン。
7時間の制限時間と、平坦なコースなので記録を狙っても良いかもしれない。
しかし、この大会も日曜日なので、大会終了後あたふたと移動しなければならなくなる。
どうせなら後夜祭を覗いてみたいし。
その他の選択肢は、11月20日(日)の神戸マラソン。
こちらはエントリー済みで抽選待ち。
結果発表が6月末とのこと。
首尾よく抽選を突破すれば、今年のマラソン出場は栄えある第一回大会の神戸マラソンということになる。
もし、抽選漏れだったならどうしようか?
もっともオーソドックスに、エントリー開始と同時に参加が確定してかつ慣れている大会、そうそうNAHAマラソンに落ち着くことになる。
もちろん、今年の大会が去年まで大会と同じフォーマットで行われる保証はどこにもないのだけれど、変更点があったとしても過去の歴史をゼロにしてしまう程急激な変更はないものだという前提で考えると、現段階ではNAHAマラソンエントリーというのが常道だろう。
もちろん、離島のマラソン大会にも出てみたいというのは、選択肢としてそう簡単に捨てきれない。
震災の影響で3月の二大会(今帰仁と東村)が中止になったので、もう中止は避けたいというのが本音。
とすると、やはりNAHAマラソンが大本命になってくる。
なんだかんだ言っても、やはりNAHAマラソンに落ち着くのか?
去年のブログ(自分の)を見返すと、7月に記者発表があった模様。
ということは、あと半月程待ってみろということだろう。
「ほぼ」というのは2009年が未出走、エントリーをしたもののDNSだった。
それを取り返すべく、2010年は二本走った。
初マラソンがNAHAマラソン。
初以来ずっとエントリーはしている、つまりずっと昨年の大会までTシャツはもらっている。
今年はどうしようか?
NAHAマラソンを走らなくても・・・という選択肢を考えられるようになってきた。
いろいろあって、考えが少しではあるが変わってきた。
だから、今年はエントリーするのかどうかは分からない、現段階では。
去年の今頃は(昨年の)エントリーを今か今かと待ち構えていたが。
もし、NAHAマラソンをスキップするとなると、一年に一本のマラソンが途絶えてしまうことになる。
来年複数本走って取り返せばいいという理屈は十分成り立つが、来年になって二本走る気力・体力があるかどうか?
加齢とは全く無縁であるというわけでもないので、できるときにできる範囲で物事をこなしていきたい。
もし「一年一本」を自分の意志で捨て去るようなことになるとするならば、それは一気に老けこんでしまうかもしれないという恐れが無いわけでもない。
ということで、今年の一本をどこにするか?
考えてみた。
日程的なものを考えて、候補を出してみた。
一番走りやすそうなのが、湘南国際マラソン。
開催場所が近くだ。
コースはほぼ平坦だし、11月という開催時期も走る者に味方する。
ところが、なんとエントリーの締切が過ぎていた。
厳密に言うと、応募者多数で締めきってしまっていたのだった。
入金者の状況に応じて、二次募集があるかもしれない。
昨年は今年とほぼ同じような募集フォーマットで、かつ二次募集があったように記憶している。
二次募集があったならば、万難を排して申し込もう。
あるとすれば7月の上旬らしいので。
これがだめなら、10月15日(土)の伊平屋ムーンライトマラソン。
申し込み開始と同時に申しこめば参加はできるだろう、恐らく。
ただ、この大会は離島なので天候の悪化で中止ということも考えられる。
確か数年前は2年連続で悪天候(台風の余波)で中止になったらしい。
あるいは、10月23日(日)の久米島マラソン。
7時間の制限時間と、平坦なコースなので記録を狙っても良いかもしれない。
しかし、この大会も日曜日なので、大会終了後あたふたと移動しなければならなくなる。
どうせなら後夜祭を覗いてみたいし。
その他の選択肢は、11月20日(日)の神戸マラソン。
こちらはエントリー済みで抽選待ち。
結果発表が6月末とのこと。
首尾よく抽選を突破すれば、今年のマラソン出場は栄えある第一回大会の神戸マラソンということになる。
もし、抽選漏れだったならどうしようか?
もっともオーソドックスに、エントリー開始と同時に参加が確定してかつ慣れている大会、そうそうNAHAマラソンに落ち着くことになる。
もちろん、今年の大会が去年まで大会と同じフォーマットで行われる保証はどこにもないのだけれど、変更点があったとしても過去の歴史をゼロにしてしまう程急激な変更はないものだという前提で考えると、現段階ではNAHAマラソンエントリーというのが常道だろう。
もちろん、離島のマラソン大会にも出てみたいというのは、選択肢としてそう簡単に捨てきれない。
震災の影響で3月の二大会(今帰仁と東村)が中止になったので、もう中止は避けたいというのが本音。
とすると、やはりNAHAマラソンが大本命になってくる。
なんだかんだ言っても、やはりNAHAマラソンに落ち着くのか?
去年のブログ(自分の)を見返すと、7月に記者発表があった模様。
ということは、あと半月程待ってみろということだろう。
タグ :NAHAマラソン



浦添球場にて 沖電と早稲田のオープン戦 今年初の野球観戦